【旧ブログから】運命研究セドナ編

旧ブログから記事を移転しました。
2015年4月17日にアップした記事です。


皆さんこんにちは!国際運命スペシャリストの雪下魁里です!

今回はセドナ開運研究です。
滞在の概要をお話します。

各種研究会や毎日文化センターでの講義などで、さらに詳しく学んでいきますので、あらかじめこのブログページに概要を書き綴っておきますね!

 

今回のセドナ滞在の目的を、箇条書きにまとめました。

1;現地の磁場の実体験と感想
2;現地でのワーク、セッション等の情報 カウンセラー達との交流
3;次回への課題

 

1;現地の磁場の実体験と感想

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4月4日は満月で、土地自身のエネルギーと宇宙エネルギーが混じるときです。
この日の酉刻の四暦盤から今回の滞在の意味を分析しましたので研究会等で発表していきます。

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満月のあけたとある日の申刻前後のショット 飛行機雲と思われますが竜神や宇宙神のメッセージとも取れますね。夜空にはUFOがよく見えて、現地の人たちの間では、お天気の話のようにUFOな話が出ます。

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ドーメサというポルテックス(強磁場ポイント)で磁場作用のためねじれてしまったジェニパーの木です!

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4大ボルテックスのキャセドラルロックハイキングにて瞑想してみました。

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逆さ富士のような絶景が撮れました。五行がそろっていますので良い画像です!待ち受け画面にどうぞ
セドナは赤土で地層には水晶原石が埋まっています。

地球創世記は海だったようで、砂浜のような痕跡があちこちにあります。

 

2;現地でのワーク、セッション等の情報 カウンセラー達との交流

現地の同業者と交流する中で私の研究している「四盤暦や干支九星学」の話をスピリチュアル専門の通訳家さんを交えてお話してきました。

みなさん日本の占い自体が「宗教やクライアントへ依存させる傾向」が強いことを概ね嘆かれていましたが…。雪下がそれらを一新しようとしていることを理解していただけ日本で同業者の仲間が少なかったんですが、初めて意を呈する仲間が増えました!

私自身の暦研究は西洋ではかなり珍しく、まず「太陽が自公転している」というのを表す色彩が濃い東洋気学の正確さに感銘されていましたね(*´▽`*)。

キリスト教初期は天動説で天地人を説明していたのでそのあたりのダイレクトな鑑定内容にみなさん驚かれていましたね。。。(また追々授業風景手記に生徒さんたちが書いてくれると思いますので必見(笑))

 

3;次回への課題

スケジュール的にややハードで朝日を拝めなかったのですが、次回10月はがっつり見ていきたいです。

また、セドナ自体は土地がやせており、食材研究がなかなか難しかったので、次回の滞在はホピ族の居住区に入って民族の食生活や宇宙感などに迫りたいです!

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