【旧ブログから】超ひも理論:古代アジア人は超ひも理論を感覚でとらえ、暦に反映させていたの巻|д゚)!!

旧ブログから記事を移転しました。
2015年7月2日にアップした記事です。


みなさんこんにちは!
国際運命アナリスト 雪下魁里(ゆきしたかいり)です!

 

超ひも理論とは
物体の最小単位である素粒子が、実は粒子ではなく、「ひも」のゆらぎであるという仮説です。
その紐は陰陽暗号のように線とリングの2パターン形成でお互いが振動しあいながら時空間をこえて振動しているというのです!!

・・・これは、現在、物理学の最終理論と目されている理論です。
アインシュタインの相対性理論と量子力学の2つを矛盾なく説明する理論は、超ひも理論しか存在していません。

・・・と現時点ではそうなんですけど。
私たちの勉強している干支九星学の元になっている古代中国の陰陽論では、この紐の存在と限りなく類似したもの(陰と陽)が宇宙を形成しており、時空間を超え共鳴しあっており、両方の理論中に注目されている、磁力や電力、重力などがこの三次元世界の有様を決定づける大きな要因であり、これらの力を観測することにより、未来をある程度予測ができる というような、大昔とは考えられないほどの完璧な量子物理学理論ではないでしょうか??

東洋系陰陽論者は長年こんなことを信じているのです!
すんげえ!!

YouTubeでお見せしますと以下なのです!

超ひも理論

この理論を紐解き、東日本大震災やノストラダムス大予言などと合わせてみると面白いような。。。
宗教や、単純な迷信の占い虎の巻暗記なんかじゃなくて。。。迷信を超えた生きた未来分析!いきたスピリチュアル解析!

とにかく私たちは今ある陰陽道とこれからの量子物理学情報を結びつけるという希望の道を授業に反映させるとしましょう!

わたしたちのやっていることは、宇宙科学ベースの新しい未来分析とその日常化です。

ご興味がある方はぜひ一緒に勉強しましょう!!

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