【旧ブログから】彼にに困った姫たちへ

旧ブログから記事を移転しました。
2016年2月11日にアップした記事です。


はい。今朝書いた記事の続編です。

ムツゴロウ氏動物嫌い本当?
このことに関して、少し掘り下げてみましょう。
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いつ →2月9日
だれが →ムツゴロウさんが
なにを →「動物愛が消えた」と
どのように →本人は性欲が減退したことと予測しているが、理由は不明会のままの状態で
どうしたのか →発言し、記事になった
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これを地球の自公転タイミングから干支九星の陰陽暗号に置き換えるとこのように言い換えられます
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いつ →何事も決起行動しなければいけない時期に真偽がはっきりし難い日時で
だれが →今まで動物愛を主張していた人が
なにを →いきなり、いままでとは違う考えを
どのように →自分自身の中では普通のことのように
どうしたのか →決起して実行した
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というわけなのです。

 

そのようなタイミングで、
周囲に混乱をまねく発言をしてしまったムツゴロウさんの心の中をもっと深く分析&予測してました。
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愛情というものは一本のさびのない鉄板のようなものだと思ってください。
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我慢をしたり、自分を犠牲にしたり、お金が絡んだりすると引っ込みがつかなくなって「元を取るために頑張ったりして」
そのこころが錆びていきます
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この錆びが嫌悪感というものです。
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そうです。
私のような鑑定士から見ると…
純粋に愛することができない状態になったときの徐々に心がささくれだった状態が「彼が心を閉ざして別れようと言い出す状態」とそっくりなわけなのです。
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動物を好きな心が錆びたものが【動物に愛が無くなる状態 嫌悪感の起こる状態】だとして、それは周囲が錆びかかっていることに気付かなかったのかの問題もありますね。
錆びは周囲が発見して、みんなで協力しあえば錆びを落として、磨きなおせます。
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鉄が酸化するのとおんなじように、心がこんなに錆びるのはほんの数日間の間では足りません。
何年か前から、このような状況(応物嫌いになるであろう状況)は表面化する前からはびこり始めていたのではないでしょうか??
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だた、前の記事でも言ったようにクライアントさんではないので、ここまでの分析です。
深く鑑定すれば、ここからたくさん改善点が出てくるのだと思います。

そういう鑑定したいなー。。。と思う私です。

※もし、この記事を読んでくれている人で同じような悩みの他人がいたら、
つかさず、「いつからこうなったんだろう??」→「あの時だ!」→「じゃああれが原因だ」→「自分を素直に直していこう!!」
と決起実行してみてください。これだけでおも、結構うまくいきます。

 

私たちは、愛する人間ができたなら、無理をさせずにその人が自分を愛しやすい状態を心がけてあげるべきなんでしょうけど。
現実はいろんな課題が出ますよね。
生きてればやっぱ、しんどいこともありやんす!

 

【まとめ】
「彼がどう思っているか」→そうです!
→「相手が好きすぎて、自分が我慢していたことに気付かなかった」
彼は、実は我慢していたことを思いだして「素の自分を取り戻そう」を行動している

ということなのです。

分析してみるとわかりやすいですね!

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