【旧ブログから】熊本地震の干支九星学的分析と2月の幣立宮訪問の奇妙な時空同会

旧ブログから記事を移転しました。
2016年5月4日にアップした記事です。


皆さんこんにちは。
未来予報士雪下魁里です!

こちらをご覧ください!
熊本地震発生時刻
↓↓↓
実は丙申2黒 壬辰9紫 丙寅6白 戊戌8白の四暦盤上での出来事なんですが

分析すると…
1白という星
7赤という星
そして年月版に卯(年盤は定位置 月盤定位対沖)にて横切ってます。

この時点で
1白→水→津波
7赤卯→東日本大震災の起こった都市と同じ7赤卯
という数が出てしまい、偶然にしても不思議です。
卯には(小さな振動とか、細かな少女のような動き)という意味が含まれるため、ブラウン運動→原子力とも考えることが出来るのです。

卯はキノコ雲に似ている象形ですよね。

単なる偶然かなあ。。。?
偶然じゃないとしたら必然??

もうあってほしくないけど、干支九星学的にはもっと大きな地殻変動のの前触の可能性も匂ってしまいます。

 

このブログでも紹介しましたが、2月19日になんと、その時は知る由もなく、震源圏内の幣立宮へ参拝してまして・・・。
そしてなんと、熊本駅前出発時点でスマホ故障により写メ取れず、仕方なしパソコン持参するもモバイルWiFiが泥地にぺしゃっといっただけで大破、望みの綱のガラケーも充電部分がちょっと調子悪くなり2日後の京都で充電部分がひん曲がりました。

そして、一週間なぞの熱でその後なぞの咳。
フィリピンの神霊手術で喉手術するも未だ咳が止まらず。

3週間後のセドナにて回復しましたが、帰りエンジントラブルにて空港延泊。。。

のような不思議満載の状態で帰国し、その後すぐ熊本の地震でした。

私の幣立滞在時刻は・・・丙申2黒 庚寅2黒 辛未5黄 壬辰8白

この四盤暦は東北鬼門ラインにすべて2黒が一直線に並び、しかも年月同盤でさらに色が濃くなっています。

2黒の意味は・・・大地です。
そして辰の刻 地震があったのは辰の月。

この一連で私の幣立滞在は、土地の神に呼ばれたのでは??と思うほどいろんな偶然が重なりました。

 

先日、熊本に寄付させていただきました。
私のできることはまだそんな事だけです。
私は、この仕事を真摯に受け止め、今後の研究の基礎としていこうと思います。


不思議なヒビ。ガラケー・スマホもやられた。
その他の機器も全滅。断定はしないが、偶然とは思いにくい。
原因不明の熱と咳に苦しみ3回も病院にいったけど原因不明でした。


幣立宮は上益城郡に鎮座します。
神社の外での日の出も素晴らしく強かったが、歪んだような不思議な写真になってしまいました。
何枚かとりましたがすべてこんな感じです。
私自身の特殊能力にも関係するのかなぁ。。。

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